中華系オプション多めオナクラの魅力

最近、政治的にも経済的にも風俗的にも力を増しつつあるのが中国です。池袋の某オナクラ店へ新人が入ったとのメールが届き、早速訪問することに。昔のオナクラをイメージする人は、「オナニーを見てもらって何が楽しいんだ」とお思いでしょうが、最近のオナクラはオプション追加で、デリヘルとピンサロの中間の価格帯でおさわりとさわられも体験できるものが多いのが特徴です。さて、新人の子は例の中華系だったのですが、「キモチイー?」などの片言や、反応が純粋でオナニーしがいがありました。勿論、我慢汁が出たらへんで、手コキのオプションを付けました。最初は「?」マークが頭に浮かんだような表情でしたが、手で教えてあげると、丁寧にしごいてくれました。もう片方の手を玉に添えると良いとこちらも片言の北京語で教えたので、やってくれました。ぎこちない動きがかえって新鮮でたまらない程に気持ちがよかったです。ここまでくればフェラオプションも付けたくなりますよね? 当然やり方をしらないので、苦労しながらも何とかフェラの方法を教えると、覚えたての子が一生懸命やってくれている雰囲気を出しながら舐めてくれました。この子を贔屓にしようと思っていたので、ティッシュに出しました。今度は、足で弄られたり、踏まれたり、股で顔を挟まれるオプションを使う予定です。あわよくば、それまでにテクニックを必要以上に向上させていないことを祈っています。師曰く「素人こそプロ」ですので。

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